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【9/15開催イベント】「パブリックアフェアーズ」実践例に学ぶ、ナイトタイム活性化の新しいアプローチとは?──株式会社マカイラ所属コンサルタントと考える

Date

2021.09.15

Wed

Time

19:30-21:00

Place

ビデオ会議アプリケーション「Zoom」

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本文:

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ナイトタイムエコノミーの活性化や「夜の時間」を切り口とした事業開発を推進するうえで、行政を含む多様なステークホルダーとの合意形成や連携は欠かせません。

その際に「パブリックアフェアーズ」というアプローチがヒントを与えてくれるかもしれません。「企業等が事業目的の達成のために行う、公共・非営利分野への戦略的関与活動」を意味する言葉で、ロビイングや広報・PR、ブランディング、CSR、事業組成など、さまざまな方法を総動員して行うマルチな活動領域を指します。

パブリックアフェアーズの日本における第一人者が、「Advocacy for Changemakers」をミッションとして社会変革の実装をサポートしてきたコンサルティングファーム「マカイラ」です。

連続ウェビナーシリーズ「Night Design Talks」の第6回目では、そんなマカイラに所属する3名のコンサルタントとともに、マカイラがこれまで手掛けてきたパブリックアフェアーズのケーススタディをひも解きながら、ナイトタイム活性化のヒントを探っていきます。

日時:

日時:

2021年9月15日(水)19:30-21:00

タイムスケジュール:

タイムスケジュール:

19:30-19:35 Night Design Lab及び登壇メンバーのご紹介

19:35-19:50 マカイラの取組に関するプレゼンテーション

19:50-20:45 公開インタビュー

20:45-21:00 Q&Aとディスカッション

※ビデオ会議アプリケーション「Zoom」を利用して開催。

登壇者:

登壇者:

上野聡太|SOTA UENO

大学在学中より、ソーシャルセクター領域にて、複数の非営利法人・事業立ち上げに従事。大学卒業後、一般社団法人RCF復興支援チーム(現在は、一般社団法人RCFと改称)に所属し、官公庁や大手企業の復興支援プロジェクトに従事。その後、NPO法人 Leaning for Allに事務局長として参画。組織基盤の安定化、大手財団との連携による新規事業の責任者などを担当。同時期に、社会性の高い事業の創出、成長支援に携わる。子どもの貧困、教育、福祉、環境、女性の活躍応援など様々なテーマ・領域で、国内大手財団や大手広告代理店とも連携し、様々なプロジェクトなどを手掛ける。2017年9月より株式会社ヒューマンアルバに参画、2019年4月株式会社ヒューマンアルバ 代表取締役に就任。また同時期より、マカイラ株式会社にも参画し、パブリックアフェアーズのコンサルタントを務める。

草野百合子|YURIKO KUSANO

主にスタートアップ企業や教育・労働、文化・スポーツを通して日本の経済発展、社会変化を促す案件に従事。経済産業省で成長戦略、通商交渉、人材政策等に従事。教育ベンチャーにて中高生向け事業の企画・実施、組織基盤強化等を行った後、2020年にマカイラに参画。転勤族だったため日本国内各地で育ち、どの地でもお祭りの夜の特別感が好きだった思い出を持つ。東京大学卒業。

宮内才人|SAITO MIYAUCHI

関西電力の社内スタートアップでCSOとして営業の責任者を担当。観光による自治体創生案件や、産学官連携プログラムのハッカソン主催に携わる。また個人でシェアハウスを運営し、地元議員などとの協働で地域コミュニティの活性化を主導。これらの経験から、新しいサービスの普及や地域社会の健全な民主主義の実行のためにはPA領域が重要であると痛感し、マカイラに参画。ジェンダー、安全保障、防災への関心が高い。予備自衛官補として国防の現場にも加わる。匿名インフルエンサーとして政治解説のアカウントを運営し、メディア出演複数。シーシャやクラブなど夜の世界が好き。早稲田大学社会科学部卒。

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